きものクイーン
コンテスト

受賞者紹介

きものクイーン2026グランプリ

  • 吉谷 真実さん

    まだ高校1年生ですが、きものの良さや、着る楽しさを同世代の多くの女性に伝えていけたらと思い、チャレンジしました。

きものクイーン2025準グランプリ

  • 北澤 詩乃さん

    成人式で振袖を着たとき心に花が咲いた様な晴れやかな気持ちになり、自然と笑顔になりました。この魅力を世界中に伝えたいです。

  • 中田 莉央奈さん

    普段は大学でミスコンの裏方をしていますが、今回は思い切ってライトを浴びる側に挑戦しました。明るさだけは照明に負けません。

きものクイーン2026審査員特別賞

  • 桂田 萌花さん

    大学時代、振袖スタイリストのアルバイトの経験からきものが大好きになり、多くの人にきものの魅力を伝えたいという思いから応募しました。

  • 山﨑 咲季さん

    着付けのできる母を誇りに育ちました。
    将来は国際的な仕事に携わり、きものに親しみながら、その魅力を世界に届けていきたいです。

ペア・ファミリー優秀賞

  • 藤井 智英さん

    是友 麻希さん

    きものが縁で夫婦となりました。歌舞伎、京都そして昨年はバルセロナへきもので。きものの魅力を日本から世界へ、そして次の世代 へ届ける為に出場しました。

  • 奥村 美波さん

    佐藤 陽向さん

    実家にあった古いきもの。
    身丈も裄も短いですが、背筋をスッと伸ばして凛々しく。26歳カップルの浅草和モダンデートです。

ビューティー賞

  • 山本 陽香さん

    きものに興味を持ち着付け教室に通い始めました。
    きものの楽しさや美しさを私がコンテストに参加する事で多くの人に広めたいです。

  • 石原 さちさん

    茶道と漫画できものの歴史や美に魅了されました。
    私が感動をもらったように今度は私がきものの美しさを発信する伝道師を目指します。

  • 山本 里紗さん

    茶道をきっかけにきものの美に魅了されました。
    きものの魅力や日本文化の素晴らしさを国内外の多くの方々に発信していきたいです。

  • 美山 小夏さん

    きものが好きで、着ると自然と背筋が伸びるところに惹かれています。きものの伝統を大切にし、その魅力を伝えていきたいです。

  • 村井 美咲さん

    吉澤友禅の繊細で素晴らしい染織技術の美しさに惹かれ仕立てました。毎日きものを着る位きものが大好きです。

インセント賞

  • 中本 種さん

    きものの華やかさや上品さを大切に、常に心を込めた表情や、立ち振る舞いを自分らしく表現し、日本の文化の美しさを伝えたいです。

フォトジェニック賞

  • 小屋敷 侑さん

    伝統の品格を重んじ、現代の視点できものの魅力を再発見します。日本人としての誇りを胸に、日本が誇るきもの文化を世界へと発信します。

  • 米村 美咲さん

    リモート生活から一転、新しい自分に出会うため応募しました。20代の今だからこそ表現できる等身大の着姿をお届けしました!

  • 塩崎 莉乃さん

    空手20年で培った忍耐と負けん気を糧に、和装を最も愛する大阪育ちのモデルとして輝きを放ち、笑顔でがんばりました。

  • 内川 美幸さん

    きもので舞台に立つことになり、その際所作を学び苦戦しました。もっときもの姿が似合う自分になりたいと思い、この舞台に立ちました。

  • 福永 莉可さん

    成人式の記念に大好きな母の振袖でクイーンコンテストにエントリーさせて頂きました。今日は一生の記念日となりました。

  • 米丘 愛子さん

    旅中で見かける麗しいおきもの姿に憧れ、日本の古風な街並みと調和する美しさを自分なりに表現しました。

  • 福田 慧子さん

    アナウンサーを目指し、振袖の美しさを言葉で伝えたいです。母がハクビの着付け教室に通い始めた事がきっかけで、背中を押してくれました。

  • 髙田 遥さん

    日本文化を愛する者として3 か国語の語学力と留学経験を糧に世界へ、次の世代へとおきものの美しさを精一杯伝えて参ります。

  • 周 末さん

    日本に来て20年、きものの美しさに魅了されています。
    十二単を体験して益々きものが好きになりました。
    いつか自分できものが着られるようになりたいです。

  • 園田 悦子さん

    4人の育児が落ち着いたのと、母の嫁入り道具のきものが出てきた事をきっかけに着始めました。
    子供達に挑戦する母の姿を見せたいと思いました。

コンテスト受賞者紹介

協賛一覧(順不同、敬称略)